秋葉原ラジオ会館/ソフマップアミューズメント館/『アークナイツ:エンドフィールド』広告掲載

秋葉原ラジオ会館/ソフマップアミューズメント館にてゲーム『アークナイツ:エンドフィールド』の広告が掲載されている。

『アークナイツ:エンドフィールド』の広告が12月下旬より掲載開始。

ソフマップアミューズメント館

秋葉原ラジオ会館

『アークナイツ:エンドフィールド』広告

ソフマップアミューズメント館

この場所での新規広告は今年の11月初め以来と約2か月ぶりで、以前はゲーム『勝利の女神:NIKKE』3rd ANNIVERSARYの広告が掲載されていた。

今回はゲーム『アークナイツ:エンドフィールド』の広告で、2026年1月22日にサービス開始が予定されている新しいゲーム作品。キャッチコピーは「この星の、最前線へ」。広告ではリリース日の告知などがされていた。

広告正面

アークナイツ:エンドフィールド「01.22 全世界同時リリース」

秋葉原中央通り、ソフマップアミューズメント館にて広告が掲載。12月ということで街路樹の葉によって広告が隠れることもなく、様々な場所から広告がよく見える。

投稿時点(12月29日)では同じく秋葉原中央通りにて『アークナイツ(無印)』の広告も掲載。あわせて撮影することができる。

秋葉原ラジオ会館

この場所での新規広告は今年の12月中旬以来で、以前も同じく『アークナイツ:エンドフィールド』の広告が掲載されていたが、12月下旬の広告更新でデザインが変更。

今回の『エンドフィールド』広告は、2026年1月22日にサービス開始が予定されている新しいゲーム作品。以前の広告とは異なり「01.22 全世界同時リリース」とリリース日を告知。キャッチコピー「この星の、最前線へ」の文字もあった。

広告正面

アークナイツ:エンドフィールド「01.22 全世界同時リリース」

キャッチコピー「この星の、最前線へ」

秋葉原駅前、秋葉原ラジオ会館にて広告が掲載。

この場所では以前『ラブライブ!シリーズ』の広告が多く掲載されていたが、広告主が変わったことにより、今回の『エンドフィールド』広告が掲載されることとなった。

使用されているイラストはソフマップアミューズメント館の『エンドフィールド』広告と同じものが使われている。

2026年1月21日追記:1月17日より広告のデザインが更新。

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