秋葉原駅前、BiTO AKIBA PLAZA(AKIHABARA WALL JACK)にて竜と戦う学院群像劇RPG『ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院』の広告が掲載された。

『ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院』の広告が6月初めより掲載開始。

新規広告は今年の4月下旬以来で、以前は『鳴潮 (Wuthering Waves)』2ND ANNIVERSARYの広告が掲載されていた。
今回は『ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院』の広告で、2026年6月5日にリリースされたゲーム作品。広告では作品の主要キャラクター、上杉 絵梨衣(うえすぎ えりい)、シーザー、ロ・メイヒ、ノノが登場した。
投稿時点(6月7日)では秋葉原駅前の円柱広告、アキバWi-Fiシリンダーでも『ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院』の広告が掲載。
掲載期間は不明。1~2週間ほどで撤去されると思われる。
掲載作業の様子

終電間近の深夜、作業が開始された。

高所作業車など使用し、シートが少しずつ貼り付けられる。

駅前で狭い場所ということもあり、実際に見ると迫力がある。

その後シートの貼り付けが完了し、広告が完成。
完成後の様子

広告正面

竜と戦う学院群像劇RPG『ドラゴンブラッド:スレイヤーズ学院』「6/5リリース決定」
「連続ログインでSSR上杉絵梨衣をゲット!」

アキバWi-Fiシリンダーの広告とあわせて撮影することも可能。

秋葉原駅前の一角がドラガク仕様になった。


